-
リレー・カプラー
-
コネクタ
-
スイッチ/インプットデバイス
-
ボリューム/エンコーダ
-
制御機器商品全般
-
問合せ窓口
-
ファイバセンサ
-
ビーム(光電)・レーザセンサ
-
フォトマイクロセンサ
-
エリアセンサ
-
ライトカーテン
-
安全機器
-
近接センサ
-
特殊用途センサ
-
圧力センサ・流量センサ
-
検査・判別・測定用センサ
-
静電気対策機器・イオナイザ
-
センサ周辺機器
-
IoT関連ユニット・省配線システム
-
レーザマーカ
-
コードリーダ
-
PLC
-
表示器
-
省エネ支援機器
-
タイマ・カウンタ・コンポ
-
画像センサ・画像処理機
-
UV照射器
-
サーボモータ・アンプ
-
小形ギヤードモータ(受注終了品)
-
ブラシレスモータ アンプ(受注終了品)
-
インバータ
データエディタを使用し、PLC本体からデータを読み出すと、"エラー61データエラー"が発生する。
データエディタを使用し、PLC本体からデータを読み出すと、"エラー61データエラー"が発生する。
PLC本体からアップロードする場合、「エリア選択」を指定する必要があります。
その「エリア選択」から"全選択"を選んでいないでしょうか?
FLの読み出す範囲を(使用可能な範囲)に設定し直してからアップロードすることでエラーがなくなります。
(FPWIN GRの「PLCシステムレジスタ設定」-「メモリ割付」から確認できます。)
FP2の場合、FL(ファイルレジスタ)の使用可能な範囲はシステムレジスタの設定により決定されます。
その範囲は初期値では、
16Kの場合、FL0~FL4092、
32Kの場合、FL0~FL20476
になります。
しかし、データエディタの「エリア選択」から"全選択"を指定した場合、FL読出し範囲はFL0~FL32764に設定されています。
これが"エラー61 データエラー"の原因です。