DLL:蓄積デバイスを差分値で設定する場合の注意事項
DLL:蓄積デバイスを差分値で設定する場合の注意事項
DLL ( データロガーライト:AKL1000 )に接続した機器のパルスカウント等のカウントデータを【差分値】で収集する場合は、カウント桁数に注意してください。
カウンタが一回りした際の差分計算を正しく行うため、【桁数】の設定を読込元のデータ桁数と正しく整合させてください。
カウンタが一回りした際の差分計算を正しく行うため、【桁数】の設定を読込元のデータ桁数と正しく整合させてください。