DLL:DLLにロギングするデータ(蓄積デバイス)を追加する方法
DLL:DLLにロギングするデータ(蓄積デバイス)を追加する方法
DLLにロギングするデータ(蓄積デバイス)を追加するには、設定ソフトのConfiguratorDLが必要です。
設定ソフトConfiguratorDLは 2025年9月30日にサポート及びWEB掲載終了します。
9月30日以降はダウンロードできなくなりますのでご注意ください。
設定ソフトConfiguratorDLにてUSBやネットからDLLに接続し、現在の設定を読み込み、保存しておきます。
蓄積デバイスを追加するには、ナビゲータウインドの蓄積デバイス登録からファイルを選択し、右ウインドの蓄積デバイスの並びの空行をダブルクリックして登録ウインドを立ち上げます。
読込先のエコパワーメータのアドレスやデータレジスタの番号、データ形式などを入力し登録をクリックすれば追加終了です。
最後にDLLへの転送を忘れず実行してください。
データロガーライトDLL(AKL1000)及びエコパワメータは すべて終息商品として生産終了しています。
また、設定ソフトや見える化ソフトも2025年9月30日にサポート及びWEB掲載終了します。
後継機種やソフトはございませんのでご注意ください。