画像処理機M100及びM200の設定データのバックアップ方法について
画像処理機M100及びM200の設定データのバックアップ方法について
①弊社ホームページからVisionBackup-Toolをダウンロードして下さい。
下記のURLから無償ダウンロードが可能です。
http://www3.panasonic.biz/ac/j/dl/software/index.jsp?series_cd=1749
②弊社製RS232CケーブルAFB85853をご用意下さい。
③VisionBackup-ToolをダウンロードしたパソコンとM100(M200)を
RS232CケーブルAFB85853で接続します。
③M100(M200)の電源をoffにして頂き、モードを「B」に切り替えます。
④M100(M200)の電源をonにします。
⑤M100(M200)の通信環境の設定を行います。
・伝送速度:9600bps/19200bps/38400bpsの3種類から選択が出来ます。
・ビット長:8ビット
・ストップビット:2ビット
・パリティ:なし
⑥パソコンのVisionBackup-Toolを起動します。
⑦VisionBackup-Toolのメニューバーの「選択」をM100/200に変更します。
(初期はA100/200です。)
⑧設定ボタンを押し、ポート番号を設定し、伝送速度を
M100(M200)の設定と同じに設定します。
⑨バックアップボタンを押し、データをバックアップします。
下記のURLから無償ダウンロードが可能です。
http://www3.panasonic.biz/ac/j/dl/software/index.jsp?series_cd=1749
②弊社製RS232CケーブルAFB85853をご用意下さい。
③VisionBackup-ToolをダウンロードしたパソコンとM100(M200)を
RS232CケーブルAFB85853で接続します。
③M100(M200)の電源をoffにして頂き、モードを「B」に切り替えます。
④M100(M200)の電源をonにします。
⑤M100(M200)の通信環境の設定を行います。
・伝送速度:9600bps/19200bps/38400bpsの3種類から選択が出来ます。
・ビット長:8ビット
・ストップビット:2ビット
・パリティ:なし
⑥パソコンのVisionBackup-Toolを起動します。
⑦VisionBackup-Toolのメニューバーの「選択」をM100/200に変更します。
(初期はA100/200です。)
⑧設定ボタンを押し、ポート番号を設定し、伝送速度を
M100(M200)の設定と同じに設定します。
⑨バックアップボタンを押し、データをバックアップします。